加藤源重の存在がいろいろな報道をいただきながら多くの方に知っていただけるようになりました。
機会を追って、源重の生き方や活動が広まり、深く感謝しています。
最近では、特に小学校から大学まで授業の一環としての講演などお話をさせていただけるようになりました。
不意な怪我などから不自由な日常生活を独自の発案から製作した「万能ホルダー」で自由を取り戻す喜びの声に生きがいを求めながら活動している源重のありのままの姿でお話させていただいています。
お問い合わせの多くがご予算の件ですが、「福祉工房あいち」はボランティア組織として運営しており、交通費を含む旅費が持ち出しにならない範囲で検討させていただいていますのでお気軽に尋ねください。
現在は、源重をサポートするスタッフを含め2名で対応しており全国どこへでも出かけます。 |