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2005年 10月 08日
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2005年 10月 07日
2005年 10月 07日
2005年 10月 07日
2005年 10月 07日
2005年 09月 25日
![]() 裏話などを含めて紹介され、アドリブはお手のもの、涙あり、飛び入りあり、初めて聞く話などで楽しいひと時でした。 ![]() ![]() 心身ともに燃焼しきった面影には、疲労を押し切った笑顔の中から、物事を成しきった爽快さが伝わってきます。 ![]() 心の弾みと体の弾みにカメラのシャッタースピードが追いつけず(テクニック不足?)写真としては価値のないものですが、つい感慨深くアップしました。 ![]() ![]() 事務局スタッフから出展参加プロジェクトへの労のねぎらいと飛び入りでプロジェクトから事務局スタッフへささやかな感謝のプレゼントがありました。 2005年 09月 24日
![]() ![]() 源重が出展期間中一貫してお伝えしてきたメッセージにも、特に熱が入りました。 2005年 08月 26日
![]() 今回は、「漂流日記」の総仕上げとして2日間のステージが対話劇場で開催されました。 是非、見せていただこうと普段着そのままの姿で対話劇場に向かいました。 突然にマイクを向けられながらも、「つながり…」について質問され、それに応えている源重の姿です。 自分達の手作りでこのような大きなステージをカラフルに飾り、進行させるための準備には大変な時間と、努力、そして、仲間の結束力があったからこそです。 この企画をまとめ上げたリーダーは学生さんですが、これからどのように成長していくかとても興味がありますし、とても楽しみです。 2005年 08月 05日
![]() CDカメラを工房に設置し、WEB上で市民パビリオンと交信をしている源重さんの姿です。 モニターを介して会話することに慣れてない源重さんでしたが、必死に「諦めない」ことの大切さの話をさせていただきました。 2005年 07月 10日
![]() 10日にお邪魔させていただき、やっとご挨拶ができたときの記念写真です。 人の前でお話することが不得意とのはなしでしたが、何とTPOに合わせた話の流し方はプロ並みのものでした。 2005年 07月 03日
![]() 思ってもいなかったビックイベントに出展参加させていただき、本当に感謝しています。 当初は、ブースのレイアウトやチラシの製作、そして、予算の検討などなど…どこから準備していいものやら戸惑うばかりの状況でしたが、結果、源重さんの言う通り「焦らず!あわてず!諦めず!」で何とか与えていただいた期間を無事終了することができました。 私達のブースでは、源重さんの熱い思いの一貫したメッセージとして「諦めなければ必ず何とかなる!」をテーマに、製作品の説明を通して発信してきました。 そして、「地球の授業」としていただいた7日間では、「知恵と工夫で不自由を自由に変えることができること…」を、そして、「決して諦めないで欲しいこと…」を基本テーマに取り組みました。 どれほど、参加された方にお伝えできたかは疑問ですが、スタッフの方々を含め予想以上の好評をいただいたことに喜んでいます。 万博初の市民参加として私たちも加えていただき、来場していただいた方々は勿論のこと、同じ期間に出展されていたプロジェクトの方々、そして、要領を得ない私たちを側面から支えていただいたスタッフの方々など、実に多くの方々と出会うことができ、結びつくことができました。 これこそ本来の市民参加としての大きな意義だと実感させていただきました。 企画準備を含めて、愛知産業大学の諸江先生を筆頭に林先生も加わっていただき、多くの助言や協力的な参加もいただきました。 また、同大学の学生さん達がボランティアで、ブースのレイアウト、パネルの製作、タッチパネル式のDVD製作、チラシのデザインから印刷、そして、ブースの説明応援まで精力的に取り組んでいただきました。 出展期間中には、市民パビリオンから自由の一歩を歩まれた方、来客として来られた方が私たちプロジェクトのメンバーに加わった方、そして、取り組んでいる活動内容は違っても根底で関連しているプロジェクトの方々と、発展的に協力関係を築くことができるなど、実に多くの成果をいただくことができました。 本当にみなさんのお陰だと心から感謝しています。 このように、市民パビリオンは長久手会場では味わえない人との出会いやあったかなコミュニケーションで、地球の愛し方と、人の優しさが溢れる会場です。 是非ぜひ、足を運んでみてください。 そして、新たに参加されたプロジェクトの方々と、スタッフみなさんの今後のご活躍を心から願っています。 2005年 07月 03日
![]() ![]() ![]() 寒くて震えながら始まった出展でしたが、長いようで短かった101日です。 準備段階から運営までお世話になった諸江先生(愛産大)も駆け付けてくれました。 来場していただいたお客様、お世話になったスタッフの方々、貴重な情報をいただいた参加プロジェクトの方々、本当にありがとうございました。 2005年 07月 03日
2005年 07月 02日
![]() 陽気なケンちゃんのリードもさすがに慣れたもので、源重さんのポイントをきっちりアッピールしていただきました。 出展最終日を前にした7月2日でしたが、まだまだ、気持ちはエンディングには程遠い状況です。 今回の放送で、7月3日に駆け付けたお客様も多くTVの力、そして、ケンちゃん(ピンクフラミンゴ)の人気を再認識しました。 2005年 07月 01日
![]() 美女軍団のメンバーで、ブースに持ち前の明るさと爽やかな雰囲気をかもし出していただきました。 やはり、源重さんも男です。見てのとおりこの笑顔です。 2005年 06月 29日
![]() 背面(横顔?)ですが、鈴木アナと箕浦アナとの対談で出演させていただきました。 当日は、18万人の入場者とのことでしたが、瀬戸会場に慣れきった私達にとって人の多さに驚きを隠せませんでした。 外から放送内容が見ることができるスタジオで、自然に…、爽やかに流れる番組は、ホットで身近に感じられる進行です。 ここでも、源重さんは普段着の作業服姿で通しています。 2005年 06月 28日
2005年 06月 27日
2005年 06月 26日
2005年 06月 25日
2005年 06月 20日
2005年 06月 11日
2005年 06月 07日
2005年 06月 04日
2005年 05月 29日
2005年 05月 22日
2005年 05月 21日
2005年 05月 20日
2005年 05月 17日
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